【特別】現実の怖さ!

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ページ最後に紹介されているブログの記事は非常に重要な情報です。

この世は本当に妖怪だらけと言っていいのです、洗脳、憑依、刷り込み、いくらでも落とし穴はあるのです。

何も知らずにチャネリングや神の声などを信じてしまうのは本当に危険な行為です。神の声が聞こえるなどと言えば特別な目で見てもらえる・・・そんな欲望に悪魔はすぐに飛びつきます。

本当に神と交信できる人など、世界でもほんの一握りのお方です。そこらの普通の凡人にはあり得ません。突然、そんな事を言い出したら、99%疑った方がいいのです。

その昔、日本には「審神」(さにわ)と言って、掛かった神の真贋を見極める方々がおられました。なので低級霊や動物霊、浮遊霊などに掛かった人を見極めて徐霊する事が出来たのです。その審神の方が言うには「低級霊」ほど「偉そうな事」を言うのです。本当の神なら人間には非常に厳しいお言葉を発します。甘やかす事などなく、本来のお役目をしろ!と叱責されます。

今のこの世を見れば、いかに神に背いた世であるかは一目瞭然、感謝の気持ちも愛の本来の力も無くして、それこそ悪魔の世に落とし入れられているのが現状です。

ですから本来の真の神のお仕事をされる方は非常に苦しみます。当たり前です、この世を良くして行くお仕事、お役目がそんなに甘いわけがありません。

ですから神もそれなりに力のある人にしかお役目など任せません。そこらの凡人がそんなお役目を望んだところで、まずは自分のカルマをきちんと精算して来い!と尚更厳しい現実をお与えになるのです。人を救う、世を救うなどもってのほか、自分すら救えない人間が何を言うか!と以前よりも厳しい現実を見せられます。

カルマや恐怖、怒り、欲望、有名欲や権力欲、金欲、色欲、などなどすべて悪魔の大好物だと知るべきなのです。それこそがこの世の妖怪たちが手をこまねいて待っているご馳走です。

さてさて、この三次元の世は益々、悪魔たちが最後の悪あがきを始めています。利用出来る人間は徹底的に利用されて、悪に引きずり込もうと必死です。マスコミ情報やゲーム、映画なども徹底的に利用されます。

この世の真実を見抜く目は、まずは自分と言う人間を本当に愛し神に感謝しあらゆる邪念を跳ねつける覚悟が無ければ、持てるものではありません。厳しい修行や勉強ではありません、答えはすべて自分の中にある事を知り他に答えを求める事の愚かさを知り、自分を見つめる事です。神の声や宇宙人の声などに頼る事自体が非常に愚かな事だと知る事です。

すべての真実は目の前にあります。特別に何かを見る目など、まったく必要ではありません。第三の目とは「向こう側から自分が自分を見る」と言う意味の言葉です。客観視ではありません、あくまで自分が自分を見る「目」の事です。決して特別に何かを見る目ではありません。

「霊感」と言う言葉に憧れを持つ人が多いのも事実です。神社などに行き、自分だけが特別な事が起きた、と思い込む事も多いのです。しかし、この世で起きる事はすべて「自分が原因」なのですから思い込みと言う危険性をいつも注意しなくてはいけません。「神を信じる」と言う事は「自分を信じる」と同意語なのです。すなわち他力本願は自分を信じていない証明なのです。

聞こえた、見えたと騒ぎたてる事がいかに他力本願な思い込みであるかしっかり自分を見据えていないと、洗脳、憑依されて自分を見失います。

真実は目の前の「自然」の中にすべてあります。そして自分の体も魂も命もすべてその「自然」と同じものだと知れば特別な事など真実を知る上で何も必要ないのです。

と言う事で、以下のブログ記事を実際に起きている事実として認識して下さい、極端な例ほど解りやすい事はありません。こういう事が実際に起きるのです。それが大にしろ小にしろ、いかに恐ろしい事であるかを理解して下さい。

*注意*以下の記事内にある動画は自分に自信が無い人は閲覧注意です。 悪影響を及ぼす危険がありますので、自己責任で閲覧して下さい。

紹介記事
 ↓
ペルーの学校で80人の生徒が悪魔に憑依されました。


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